コラム

このコラムは、能楽事始の運営委員たちが、1人の能楽入門者として、それぞれの「能楽の楽しみ方」を記したものです。

これらは、能楽への触れ方の可能性の一部を示しているにすぎません。

今回の公演で、能楽の楽しみ方の幅を広げるためのヒントにしていただければ嬉しく思います。

 

長島舞果 「能と間」

M.Y. 「能と身体」

山浦薫 「初めての公演で」

相良麗子 「地謡と御囃子」

黒川翔永 「装束の美と身体の強度について」

N.K. 「能面と表情」

佐藤真理子 「時空を超える舞台」